3Dアクションゲーム アートディレクション & UIデザイン
クライアント: 国内大手ゲームパブリッシャー
背景・課題
世界観が非常に作り込まれているものの、従来のUIは情報量が多く直感性に欠けていました。ゲームへの没入感を削ぐことなく、快適なメニュー操作とアビリティ切り替えを実現するUIが求められていました。
施策・対応
「光と影」をテーマに、Figmaを使用してコンポーネント化されたモダンでフラットなUIパーツを作成。Unity上にアセットとして組み込み、開発エンジン側でのアニメーション・トランジション(Ease効果)までワンストップで検証・納品を行いました。
成果
クローズドβテストにおいて、UI/UXに関する満足度調査で「非常に操作しやすい・見やすい」という回答が87%を獲得。